道具ネタ スプリットボード自作

スプリットボード自作の小ネタ

投稿日:2012年9月23日 更新日:

二本目の自作スプリットボードはソールの貫通穴を減らしました。
ツーリングインターフェースはつま先側と踵側で両足で10個貫通穴を開けるのですが
今回は二つで済ませてみました。(つま先のセンターの一個ずつのみ)
残りはM5の貫通しないインビス仕様。

精神衛生上、できるだけソールへの貫通穴は減らしたいのよね。
そんなにスキーみたいに激しく滑らないので過重かからないしこれで十分かなと。

今のところまったくガタは来ていません。

つか、踵固定のkarakoramは別として、ヒールなんて木ネジで十分じゃねと。

 

 

 

スプリットボード自作のまとめ記事書きました。

猿でも作れる自作スプリットボード 〜 Which Even Monkies Can Make〜

スプリットボードを3台自作した48R流作成方法のご紹介。 48R流は、失敗が許されず一番難度が高くて面倒な板のカットを外注することと、打ち込み簡単なインビスキットを使うことで、日曜大工より簡単レベルで ...

よろしければ、こちらもどうぞ。

 









data-matched-content-ui-type="image_card_stacked"
data-matched-content-rows-num="3"
data-matched-content-columns-num="3"

-道具ネタ, スプリットボード自作
-

Copyright© 48rider.com , 2018 All Rights Reserved.